請求書サービスMisoca

有限会社Come on UP様 | 導入事例

有限会社Come on UP 徳永哲也様

請求業務に特化しているため、操作が簡単です

不動産

有限会社Come on UP_logo

有限会社Come on UP 徳永哲也様

今回は「新大阪コワーキングスペース クロッシング」を運営されている、
有限会社Come on UPの徳永哲也様にお話を伺いました。

導入目的 請求書を簡単に作成できるようにしたかった
導入する前の課題 請求書のテンプレートや発行スケジュールを確認したりなど
導入の効果 手作業でするより簡単なので、請求書の発行がスムーズに行えるようになりました

まずは有限会社Come on UPについて教えてください

有限会社Come on UP_01

弊社は2006年に創業し、「互いに刺激し成長する場所」をコンセプトに、主にシェアハウスの企画運営を行っています。

2014年には、コワーキングスペースが併設するシェアハウスを大阪にオープンさせ、2015年現在は、東京、大阪、京都にて33戸のシェアハウスと1軒のコワーキングスペースを運営しています。

Misocaをどのように使っていますか?

Misocaは、コワーキングスペースの利用料の随時請求や定期請求に使っています。

オープン当初は手作業で行っていたのですが、数が増えるにつれ請求業務アプリの導入を検討し、Misocaにしました。

Misocaで主に利用しているものは、定期的に請求書を発行する機能と、随時請求書を発行する機能、請求書を送付したか、発行した請求書がきちんと入金されたかのチェックに利用しています。

いまMisocaの導入を検討している人に一言お願いします

コワーキングスペースのオープン当初から請求書の作成フローを簡略化するために、エクセルのテンプレートや請求業務アプリなど利用してみましたが、操作性やいろいろカスタマイズできると考えすぎてしまったり、またコワーキングスペースはオープンして間もないこともあり、有料の請求業務アプリを導入するのはコストから考えても抵抗がありました。

その分Misocaは、無料で請求業務を利用できる点や請求業務に特化しているため、操作性なども簡単で導入に際して苦労はなかったです。

また、請求書は無料で作成できますので、オープン間もないところには嬉しいですね笑。

あと、現在は利用してないですが口座振替サービスなど料金回収サービスの導入など検討しています。

有限会社Come on UPについて

ホームページ:
有限会社Come on UP
所在地:
大阪府大阪市
事業内容:
新大阪コワーキングスペース クロッシング」の企画運営
請求書サービスMisoca
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