請求書サービスMisoca

株式会社コネクションワークス様 | 導入事例

株式会社コネクションワークス様

郵送作業を自分で行っている方におすすめ

スマートフォンアプリの開発

株式会社コネクションワークス
代表 森 真吾様

導入目的 郵送の手間をなくしたかったため。
導入する前の課題 郵送作業が面倒だった。
導入の効果 郵送作業がラクになった。そのため、すべての経理業務をMisocaで管理するようにした。

今回はスマートフォンアプリの開発などを行っている、株式会社コネクションワークスの代表の森 真吾様にお話を伺いました。

Misocaを導入したきっかけを教えて下さい

導入前はFileMakerで自作した請求書を使っていました。使いやすいようにカスタマイズしてあるので、請求書の作成で不便を感じることはありませんでした。しかし、郵送作業は面倒でした。もともとMisocaの存在は知っていたので、「3通まで郵送無料キャンペーン」の時に、郵送サービスを試しました。自分にまずは送って、どんなものが届くか確かめて、良かったので導入を決めました。封筒にクライアントの住所を印刷するなどの手間がなくなったので、とても請求書作業がラクになりました。

Misocaをどのように使っていますか?

会計ソフトは弥生会計を使っているのですが、Misocaとの連携はしていません。理由は件数がそれほど多くないことと、今までやってきたルールをガラッと変える必要がないと判断したため。見積書を請求書化できるところがすごく便利だと思っているので、弊社は「見積書・請求書の作成だけMisocaで行う」ルールで、経理処理は運用しています。

「今すべきこと」しか残さない

僕の使い方は、処理済みのものはすべてアーカイブするという、Gメールの概念でMisocaを使っています。見積書も請求書も作業が完了したものは「処理済み」フォルダへ移動させています。そのルールで運用すると、それぞれの画面は、「今やらなければいけないこと」しかない状態になります。するとMisocaを見るだけで、やるべきことがひと目で分かり、請求書の出し忘れなど作業漏れが防げます。

郵送作業を自分で行っている方おすすめしたい

郵送作業は請求書や送り状の印刷、封筒への住所の印刷、ポストへの投函とやることが実は多いもの。それをMisocaにすべてまかせることで、浮いた時間はかなり大きいと思います。
郵送作業を自分で行っている方におすすめしたいです。

株式会社 コネクションワークスとは

名古屋を拠点に、主にBtoB向けスマートフォンアプリの開発やクラウド環境の構築などを行う。『モトクロ男子』などのスマートフォンアプリの開発などを手がける。書著に『JavaScriptとTitaniumではじめる iPhone/Androidアプリプログラミング』(マイナビ)がある。

名称:
株式会社コネクションワークス
ホームページ:
http://www.connectionworks.jp/
所在地:
愛知県名古屋市
事業内容:
スマートフォンアプリの開発・クラウド環境の構築
請求書サービスMisoca
やよいの青色申告オンライン
フリーランスブック

ビジネステンプレート

経理の教科書

人気記事

便利な見積項目リスト

最新記事

カテゴリ