請求書サービスMisoca

有限会社ニールマーチンデザインオフィス様 | 導入事例

有限会社ニールマーチンデザインオフィス 桧沢方伸様

事務所に戻らずとも発送を完了できるメリットは想像以上でした

デザイン

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有限会社ニールマーチンデザインオフィス 桧沢方伸様

導入目的 請求業務と履歴参照のクラウド化
導入する前の課題 過去実績の請求金額など「事務所に戻って調べてご連絡します」になってしまう事が多々
導入の効果 事務所に戻らずとも発送を完了できるメリットは想像以上でした

今回は、東京都港区でグラフィックデザインの企画・制作を行われている「有限会社ニールマーチンデザインオフィス」の代表取締役の桧沢方伸様にお話を伺いました。

まずは有限会社ニールマーチンデザインオフィスについて教えてください

広告物やカタログ、会社案内や営業ツールなどを制作するグラフィックデザイン事務所です。

撮影や取材が必要な案件でも小回りを効かせて対応し、発想からアウトプットまで一貫した対応をすることでクライアント様にとってわかりやすく親しみやすい仕事の進行を行っています。

一度お仕事をさせていただいたクライアント様とは継続的なおつきあいをいただくことが多く、その結果近年は企業の広報物やCSR関連の対外資料・株主総会での発表資料、あるいは周年事業などといった企業のインナー案件の制作をお任せいただく機会も増えています。

Misocaをどのように使っていますか?

注文承書とセットで請求書を送らなくてはならないクライアント2社以外は、すべてMisocaで請求書を発送しています。

上記の2社も、請求書作成自体はMisocaで行い、プリントアウトしたものを自分で郵送する形をとっています。それにより、すべての請求履歴をMisocaに一元化できますので、レポート機能のデータも正確になりますし、税理士さんに提出する資料の作成も楽になりました。

我々の仕事では、最初の打ち合わせの席でざっくりとした金額の話が出ることも多いのですが、例えば「この案件、前回は幾らでお願いしたんだっけ?」といったケースで、MisocaはスマホやiPadからでも過去履歴にアクセスできますので、「事務所に帰って調べてまたご連絡します」と言うことなく、その場で正確な回答ができるようになりました。

いまMisocaの導入を検討している人に一言お願いします

私のように個人で仕事をしているような方は、「あの件、今月請求しておいてね」と外出先で電話で言われた場合、帰社→請求書作成→プリント→封筒に宛名書き→封入して切手を貼って投函、というプロセスがいかに面倒かご存知かと思います。

Misocaであれば、見積書作成済みの案件は、スマホから「請求書に変換」「郵送」だけで完了します。試してみて損はないかと思います。

事業概要

名称:
有限会社ニールマーチンデザインオフィス
ホームページ:
http://www.neelmartin.com/
所在地:
東京都港区
事業内容:
グラフィックデザインの企画・制作
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