請求書サービスMisoca

Semiosis(セミオシス)株式会社様 | 導入事例

Semiosis(セミオシス)株式会社様

知識がなくても正確に書類を発行できる

教育支援アプリの開発・コンテンツ提供

Semiosis(セミオシス)株式会社
久我瞳様

導入目的 請求書発行作業を簡単にするため。
導入する前の課題 経理経験がなく、請求書作成に時間がかかっていた。
導入の効果 早く正確に経理処理ができるようになった。

今回は、教育支援アプリの『finger borad』の開発や、学校や企業に同アプリを使ったコンテンツの提供を行う、Semiosis(セミオシス)株式会社で経理を担当する久我瞳様に話を伺いました。

Misocaを導入したきっかけを教えて下さい

導入したきっかけは請求書を発行するテンプレートを探していた時に、Misocaを知りました。経理関係の仕事の経験がなく、知識がほとんどない状態で経理を任されました。そのため何をどこにかけばいいかわらず、本当にこれで正しいのか、いちいち確認しながら作っている状態。Misocaの「簡単に入力するだけでスピーディーに発行」という紹介文にひかれ、ためしに使ってみると、入力するだけで簡単に発行できました。素人でも質問にしたがっていけば きちんと請求書が作れることに感動。また、freee(フリー)とMisocaが連携していたことも導入の決め手です。

Misocaをどのように使っていますか?

請求書・領収書・見積書の発行に使っています。今まではこの3つをExcelで作っていましたが、管理が煩雑でした。Misocaはこれらが連動しているので、1つ書類を作成するだけでいいので助かります。Misocaを使っていると、書類の構造もわかって、初心者ながら経理のことも少しずつわかるようになってきました。最近は打ち合わせしながら、Misocaで見積書を作成することもできるようになり、経理作業の時間が短くなりました。

日本語学校など、兼務で請求書処理を行う会社にオススメ

規模が小さく、兼務でスタッフが経理を担当する会社にオススメしたいです。特に、私たちのクライアントは日本語学校が多いのですが、経理処理を先生が兼務することもよくあります。専門外の人が経理を担当すると、どうしても時間がかかってしまい、通常業務との兼ね合いが難しくなることもあります。Misocaを使えば時間が短縮され、本来の業務に集中できるのでおすすめです。

Semiosis(セミオシス)株式会社

教育支援アプリの『finger borad』の開発や、同アプリを使ったコンテンツの提供を行う。全国の学校で導入支援の普及のイベントも積極的に開催。メンバーは全員、日本語教師。大学の日本語学習支援、中学校の教材制作などにも活用されている。また、吉野家ホールディングスのキャスト用業務マニュアルアプリの企画・制作も担当。

名称:
Semiosis(セミオシス)株式会社
ホームページ:
http://fingerboard-app.com/index.html
所在地:
愛知県名古屋市
事業内容:
教育支援アプリ「finger borad」の開発・コンテンツ提供
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