neige+様

2015年4月11日 布小物作家

Web上でいつでも請求書の確認ができる

neige+ 猪俣 友紀様

今回は、ハンドメイド作品を制作・販売されている「neige+ 新規ウィンドウで開く」の猪俣 友紀様にお話を伺いました。

課題と効果

導入目的
手書きから書式のあるもので手間を省きたかったことと、見た目の良さ・見やすさから
導入する前の課題
複写式のものに手書きで記入していたことで、入金済み確認が手間だった
導入の効果
手書きだったものより、よりランクが上がった気がしたことと、書面も形式が整ったことで、信頼も得られるようになった気がします

まずはneige+について教えてください

2005年春からオリジナルのハンドメイド作品を制作販売して10年ほどになります。

現在は手芸雑誌やインテリア誌でのお仕事の依頼も増え、イベントや手芸教室などで講師活動もさせて頂いています。その際に必要になる、請求書などの書面フォーマットに活用させていただいています。

Misocaをどのように使っていますか?

まずは見た目の向上です。受け取られた方にも、書面がフォーマット化されたことで見やすくなったかなと思います。

また、自身ではWeb上でいつでも請求書の確認ができること、手作業でしていた時はいちいち探さなくてはいけなかったので、その分効率が上がりました。

ただ、請求書に関しては、印鑑を押してから発送しないといけないものが多いので、郵送機能は使ったことがありません。もしその工程がない場合は使ってみたいなと思っています。

いまMisocaの導入を検討している人に一言お願いします

手書きで残すことも大切な作業ですが、Webでいつでも確認できること、作業の向上、受け取る方の見やすさなどを考慮すると、少しグレードをあげ、印刷してシンプルで且つ無料で使えるMisocaはとってもお勧めです。

Misocaを無料でお試し

neige+様について

社名 neige+ 新規ウィンドウで開く
事業内容 ハンドメイド雑貨の販売
手芸誌・インテリア誌への作品掲載
手芸教室講師
所在地 千葉県柏市