Misocaで見積書を作成

見積書の訂正方法

見積書に記入ミスがあった場合、訂正印を使わずに再発行が基本ルールです。
請求書と同様です。詳細は以下のページをご覧ください。

やむを得ない理由で再発行ができず「二重線+印鑑」で訂正する場合は、見積書に押してある同一の印鑑、または担当者印を押印します。
会社によって訂正方法の取り決めが異なる場合がありますので、先方に確認し双方が了承した方法で訂正しましょう。

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