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領収書の渡し方・送り方

領収書の渡し方

領収書は受け取った金額を確かめてから、正しく書かれた領収書を渡してください。
相手から見て、逆さまにならないようにし、「お確かめください。」など一言添えながら手渡しましょう。

領収書の送り方

領収書はそれ自体が金券ではありませんので、郵送することも可能です。

金銭等の授受が行われた際に、領収書を発行し手渡すことが多いとは思います。
銀行への振込入金があった場合などに時折「領収書を送付してほしい」と依頼されることがあり、領収書を郵送することがあります。

その際には領収書だけを、封筒に入れそのまま郵送しないようにしてください。
送付状を同封しましょう。
相手先名(社名・部署・氏名)、送付日、入金のお礼、同封した領収書の内訳や同封枚数などを記入した送付状を作成、宛名の正しく書かれた封筒に領収書とともに同封してください。

封筒には「領収書在中」と書くようにしましょう。
相手先に届いた際、封筒の中身が領収書であることが分かれば、担当部署に回してもらうことができます。

領収書の送付状の書き方、サンプル・雛形

領収証の送付状の書き方 1.用紙の左上部に宛名書きます。 相手先が法人の場合、( […]

領収書の送付状の書き方、サンプル・雛形
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