請求書作成サービス「Misoca(ミソカ)」

無料で試してみる

MENU

Misocaで見積書を作成

【作成の手引】見積書の書き方、作り方

今回ご説明するのは下記の内容です。

見積書を書くにあたって必要なもの

  • 見積書用紙

    手元にない方はテンプレートをダウンロードするか、見積書が作成できるwebサービスをご利用いただくとすぐ作成いただけます。見積書サービス「Misoca」は無料で作成できるので特にオススメですよ!

  • 封筒サイズの決まりはありませんが、長形3号(120mm × 235mm)が一般的です。
  • 見積書在中のスタンプ手書きでも構いません。色は青、赤、黒お好みのものでどうぞ見積書在中スタンプはこちら
  • 切手普通郵便で送ります。82円切手(25gまで)を用意しましょう。※メール便を使わないようにご注意ください。

見積書の記入すべき項目

見積書のサンプル画像

  1. 1.見積り先の宛先:会社名、屋号を書きます。大きい会社宛の場合は担当者の部署、名前まで書くとよりよいでしょう。文字、御中、様など間違えないように
  2. 2.見積書の発行日:いつの取引か分かるように正確に年表記から記入しましょう。あとから確認するために欠かせない項目です。
  3. 3.見積書番号/通番:必須ではありませんがあとから管理するためにあると便利です。
  4. 4.提出者の会社名、住所、電話番号など:電話番号やメールアドレスなどは見積書を見ただけで取引先に連絡ができるため親切です。
  5. 5.提出者の会社捺印:見積書としては必須ではありませんが、あると良いでしょう。
  6. 6.見積書の有効期限:見積書に有効期限を記載することによって、金額変更の回避や反対に期間が経ってからの申込などのトラブルのもとを回避できます。
  7. 7.見積り金額:税込で記入
  8. 8.商品名:相手に伝わるように記入
  9. 9.商品の数量 10.商品の単価 11.商品の金額 12.小計間違いのないように確認しましょう
  10. 13.消費税など:消費税は切り捨てにする場合が多いようです。
  11. 14.合計金額⑦の見積り金額と合っているかを確認
  12. 15.備考納品先(支社が複数ある場合)や納期などを記入し、取引先と解釈の齟齬をなくすようにしましょう。
Misocaでは初めての見積書作成でも安心の見積項目チェックリストをご用意しております。

その他業種の見積項目もたくさんご用意しております!
ご自身の業種をミツモリストで探してみてください。

見積書の値引きの表記方法

取引先とのやりとりの結果、当初の金額から値引きをすることがあると思います。 そん […]

見積書の値引きの表記方法
見積書の有効期限

今回は見積書の有効期限についてご説明します。 ※見積書の書き方を知りたい方は「見 […]

見積書の有効期限
見積書の印鑑や角印は必要?

今回は見積書の印鑑や角印についてご説明致します。 見積書の書き方を知りたい方は「 […]

見積書の印鑑や角印は必要?
見積書の役割って何?

見積書の役割 見積書の役割は以下の2点になります。 1.双方の認識にズレがないか […]

見積書の役割って何?
請求書作成サービス「Misoca」
見積り項目チェックリスト「ミツモリスト」
フリーランスブック

カテゴリから選ぶ