請求書作成サービス「Misoca(ミソカ)」

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請求書を自動でメール送信!自動メール送信機能をリリースしました!

この度「自動メール送信機能」をリリースしました!

自動メール送信機能とは

自動作成予約で作成した請求書を、設定された取引先のメールアドレスに自動でメール送信することができる機能です。

自動作成予約の設定方法

設定はとても簡単です!

自動作成予約の項目編集画面の[自動メール送信]をクリックすることで、メール送信に関する設定を行うことができます。
未設定の場合は、メール送信を行わない設定になっています。

自動作成予約の項目を入力・編集後、[自動メール送信]をクリックします。

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メール送信の項目の[する]を選択します。

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保存が完了すると、画面上部には「自動作成を予約しました。」と表示され、画面中央部には「(次回作成日)に下記の内容で作成され、メール送信されます。」と表示されます。

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自動作成予約の詳細では、次回作成される請求書の内容を確認することができます。

内容の誤りがないかご確認ください。

こんな方におすすめ

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・毎月顧問料を請求する弁護士、会計士、税理士などの士業の方

・毎月システム保守費用などを請求する、システム開発会社の方、プログラマーの方

・毎月お月謝を請求する、塾経営の方、お稽古ごとの先生の方

すでに自動作成予約をご利用の方や、請求書送付をうっかり忘れてしまう方におすすめの機能です。

この自動メール送信機能をご利用いただくことで、請求書発行にかかる時間を短縮することや
請求漏れを防ぐことができ、請求管理の負担を軽減することができます!


詳細は こちら をご覧ください。

とても便利な機能ですので、皆様ぜひお試しください!

夏季休業のお知らせ(8月11日〜8月16日)

2017年8月11日(金) ~ 2017年8月16日(水)まで、 クラウド請求管理サービスMisoca(ミソカ) の ご利用サポート(メール・電話) はお休みさせていただきます。

休業期間中に頂戴しましたお問い合わせのご返答は、8月17日以降より順次対応させていただきます。

ご不便お掛けして申し訳ございませんが、何卒ご理解のほど、宜しくお願い申し上げます。

請求書作成の負担を軽減!自動作成予約をご存知ですか?

Misocaには「自動作成予約」という機能があります。

自動作成予約とは

同じ内容を繰り返して発行する請求書を自動的に作成する機能です。

この自動作成予約機能は、Webサイトの運営・保守、レッスン料金や賃料など、
毎月決まった取引先からのお支払いが発生する場合にとても便利にお使いいただけます。

この自動作成予約機能をご利用いただくことで、請求書発行にかかる時間を短縮することや
請求書の作成漏れを防ぐことができ、請求書作成の負担を軽減することができます。

自動作成予約の設定方法

設定はとても簡単です!

通常の請求書作成と同様に、請求書タブにマウスのカーソルを合わせると「自動作成予約」の項目が表示されます。

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その後表示されるページの「新しく自動作成予約をする」より新規作成を開始します。

次に、基本情報を入力していきます。

取引先情報や項目、開始日や自動作成予約を設定する期間などをご登録ください。

請求書の作成日と請求日を別に設定することも可能です!

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基本情報の入力が終わりましたら、通常の請求書作成と同様に請求書情報を入力してください。

入力後、作成される請求書のプレビューが確認できます。

内容の誤りがないかご確認ください。


以上で自動作成予約の設定は完了です!

詳細は こちら をご覧ください。

とても便利な機能ですので、皆様ぜひお試しください!

テックプレッソ株式会社様 | 導入事例

テックプレッソ株式会社坂之上様

アンバサダー

シンプルなMisocaの受発注機能で取引がよりスムーズに

システム開発
テックプレッソ株式会社
坂之上達成様

今回は、岐阜県で、Webサービス開発業務やクラウドホスティング業務を行っているテックプレッソ株式会社の坂之上様にお話をお伺いしました。

Misocaを使い始めたきっかけを教えてください

私がフリーランスで独立した時は、Excelなどで請求書を作っていたのですが、データ入力後、見た目を整えなければいけないのが面倒に感じることがあり、これを解消できるツールを探していました。最初、海外のWebサービスを使ってみたのですが、やはり日本の書式と合っておらず使い勝手が良くなかったので、再度他のサービスを探していたところ、Misocaをみつけて、試しに使い始めたのがきっかけです。

最初は請求書の作成と郵送代行を目的に使い始めましたが、「受発注機能」
がリリースされたのを知り、自分のビジネスにぴったりだったので、さっそく使ってみることにしました。

うちの会社では「受発注機能」を主にWeb制作会社とのやり取りに使っています。案件が発生した場合、まず見積書を作成、そこから自動作成される案件管理画面を使って意思確認のやり取りをしています。
また、仕入先からもこの「受発注機能」を使って見積書を送ってくることがあるので、受注、発注共に便利に活用しています。

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Misocaで発行する見積書・請求書等の帳票の通数を教えてください

請求書は毎月だいたい30通ほど発行しています。「自動作成予約」を使って、自動的に発行しています。見積書は時期によってアップダウンがありますが、平均して10通〜15通くらい発行しています。

Misocaの受発注機能を使って便利だと思ったところを教えてください

受発注のやりとりが、直接会うこと無くすべてオンラインで解決するところがとても気に入っています。取引先とやり取りした内容がすべて案件管理画面ひとつに集約されているのも良いですね。
見積から請求、納品まで一連の取引すべての記録はをMisocaを見ればすぐに解決する。という点がとても便利です。
また、他の受発注システムに比べてとてもシンプルで簡易なのも利点の一つです。

同じ職種の方へ推薦コメントをお願いいたします

スモールスタートアップの会社には、Misocaを導入することによって、受発注業務の事務コストを最低限に抑えることができて、本来の業務に集中することができるのでとてもおすすめです!

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無料でMisocaを使ってみる

テックプレッソ株式会社様のご紹介

テックプレッソ株式会社について最新の技術を皆様の身近に。テックプレッソは、ビジネスに欠かせないインターネット技術の導入をお手伝いする、岐阜のエンジニアリング企業です。

テックプレッソ株式会社

管理が簡単に!請求書等の文書番号ルールが設定できるようになりました!

従来、Misocaにて作成した請求書等の文書番号は一律で「{年}{月}{日}-{月内の連番3桁表示}」(例:20170601-001)となっていましたがこの度、お好みの形式に設定することができるようになりました!

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利用方法

Misoca画面右上の[自社情報]をクリックしていただき、[文書番号ルールの設定]にて文書番号ルールを設定できます。

詳しくはヘルプをご覧ください。

利用例

連番の単位を年に変更できます。「{Y}{M}{D}-{連番:Y,3}」を設定ください。 月あたりの請求書の枚数がそれほどない方にオススメです。

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連番を取引先ごとに変更できます。「{Y}{M}{D}-{取引先連番,2}」を設定ください。取引先が多い方にオススメです。

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また文書番号に取引先の名前を含めることもできます。「{Y}{M}{D}-{取引先名}様_{取引先連番,2}」を設定ください。

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取引先名の自動入力は、取引先画面からの文書作成のみに適用されます。取引先一覧から、請求書等を作成してください。

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上記のように、お好みの文書番号ルールを設定していただけるようになりました! 皆様、ぜひご活用ください!

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